今日も岡山は晴天だった。
こんなに晴れている気候であるなら県にいる人に
小型でもいいから小型ソーラーパネルを提供すればいいのに。
しかし、箱型行政より自身が実行するのがいいと思い、通販で注文しました。
インフラのつなぎもいまいちだ。
空港の近くに自然があるのはいいが行くのに時間とバスの燃料費用がかかる。
プランとして 飛行機→新型の乗り物(岡山駅、倉敷駅、津山駅、宇野駅直)。
宇野駅をいれたのは日本で唯一24時間稼働しているフェリーがあるからです。
岡山は企業で優勢なところがあるし、自然というコンテンツをいかせば活性化できるはずだ。問題なのは、地元の山口県だ。
大臣や議員、まれに芸能人が存在するが東、西へと移動する。
一応、企業としてユニクロや工業関係のところが存在するにしても県自体にプラスの影響をしていない。
そこで、考えたのは下関と萩辺りを出島のように特別区にしてしまう。
海外の製品を緩和。
県庁も市役所、企業にも海外の人を起用する。
土地があまっているはずなので、そこに(特に海沿い)空港を導入する。
最初の便としては、国内線 山口宇部空港 岩国基地 福岡空港
広島etc 国際線 香港 韓国 台湾 シンガポール 北京 マカオ などだ。
つまり、国内版エアタクシ—を作る足掛かり的な場所をつくり、世界の人に来てもらえる国にしようという計画である。
都市以外に海外から来ている人は普通にいる。来年には裁判員制度が導入される。
ハイスピード&エラー。
今後の課題。
これは、自身が黒船になり、国内に汽笛をならす隠れ鎖国からの心と身体の解放運動でもある。
Tuesday, July 1, 2008
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