秋だ。
9月ももうじき終わりだ。
日に日に寒さを感じる日々が続いている。
海外渡航をすることに対して反抗するように
10月からサーチャージ代は上がる。
当然、国内の人々の中で海外へ行く世代は
よくて40~60代がせいぜい関の山といったところか。
久々にメディアとマーケティングは関連し、
それぞれの利潤の分け合いをしていることにも
関与している。
別の面では自分のケータイとノートパソコンの調子が
悪くなってきたことに対しての気づきだ。
これを機にノートをミニノートに変えた。
しかし、ケータイは既存のものを使用している。
どうしても使用する以外で、ケータイの意味はほぼ意味をなさないと
判断。皆が持っているものをもたないという主義と考え。
国内よりも国外のほうがデジタルで面白いものが多いのだ。
さて、歴史はどういった方向に傾くのか導くのか。

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