Friday, January 23, 2009

交通インフラの損得感情

最新の経済紙や本を読みチェックする、
過去の歴史から学ぶといったことは重要である。
ただ、現場へ行くことはより重要なのである。
現場へはほとんどの高い確率で交通を利用する。
今いる岡山県を中心とした山陽本線は、
未だに20世紀型のやり方で運営しているからびっくり。
会話そのものも20世紀型、いや、18〜19世紀型。
いやいや、もっと古い時代のものといってよい。
内容そのものは、ともかく会話の仕方は変化はない。
普遍なのだ。
それにしても、コインロッカー1個単位が20〜25万円というのはびっくりだ。
2ヶ月たって元がとれるという点もびっくり。
不況でも使用するな〜と気になっていたが、からくりが分かった。
どうやら、日本ではインフルエンザが流行りつつ
あるので皆様も体調に気をつけてください。

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